画像をクリック後、気になる情報にアクセスしてください。


フリレポ・クラブ > アフィリの基礎知識 > リンクを送るということ

(09/14) アフィリの基礎知識

リンクを送るということ

AというサイトにBというサイトを紹介するリンクを貼る。

これをリンクを送るなどといいます。
このときAサイトをリンク元、Bサイトをリンク先と呼び、AサイトはBサイトから被リンクを受けたといいます。

A →B

というリンクの流れができたわけです。
Aサイトの訪問者はリンクをたどってBサイトに来ます。
つまりアクセスの道ができたわけです。

これは検索エンジンも同様の道筋でBサイトにたどり着きます。検索エンジンにはクローラーというもの(プログラム)があって、インターネット上のリンクを順に渡り歩いています。

つまり自分が新しく作ったサイトやブログ(ここではBサイト)を検索エンジンに認識してもらうためには、Bサイトにたどり着く道筋が多いほど有利になります。

そしてBサイトにたどり着いた検索エンジンは、Bサイトの存在を記録にとどめます。これが検索エンジンにインデックスされたという状態です。検索エンジンにインデックスされると誰かが検索エンジンの検索窓に単語やフレーズを入力して検索した際の検索結果に表示されるようになります。

そうするとその検索結果画面を通じてBサイトにも訪問者が来るようになります。


さらに、たとえばCサイトからもBサイトにリンクが貼られていると、検索エンジンはBサイトに何度も訪問することになります。このように至る道筋が多いと、検索エンジンはBサイトは有用なサイトなのだろうと考え検索結果での表示順位を上げます。

そうするとその検索結果画面を通じてBサイトには訪問者が増えます。訪問者がBサイトを有用だと判断すると自分が作ったDサイトからBサイトにリンクを貼ります。

こうして、Bサイトの露出度は高まり、この好循環が継続すると考えられています。

 

 

関連記事はこちら
>> アフィリの基礎知識


そんなこんな情報をメルマガで配信しています 登録 解除
メールアドレス: 名前:

ランキング応援ありがとうございます

悪魔のステップメール無料で学ぶ


<<「量産」の意味 | フリレポ・クラブトップへ | ブログの時代、メルマガの時代>>

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前
メールアドレス
URL
コメント
認証コード
[必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
 (別窓)

この記事へのトラックバック


フリレポへのメッセージ  質問や相談も歓迎します
Powered by NINJA TOOLS

Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。